眼病専門家による漢方ブログ
2019.05.27健康情報

活性酸素。

元来、人間も含めた動物、植物の体内にあって、細菌、カビ、ウィルス、異物などが侵入してきた際、これを殺して身体を守る役目をする化学物質ですが、体内で増加しすぎると、逆に自分の体の組織をも細菌や異物の様に攻撃するという両面を持った物質です。

動脈硬化、脳卒中、心筋梗塞、脳梗塞、白内障、加齢性黄斑変性症、飛蚊症、シミ、ソバカス、シワや恐ろしいガン、白血病、膠原病、アトピー性皮膚炎も全て(主として環境汚染が原因となって)体内で過剰に生産される活性酸素が原因だという事になってきいているのです。すなわち約90%の病気が直接、あるいは間接的に増産された活性酸素によって引き起こされたと言っても過言ではない状態なのです。
眼病治療・眼病予防専門の大阪府堺市の眼病専門の薬品店 『三共漢方薬品』
白内障、飛蚊症、緑内障、黄斑変性症、網膜剥離などでお悩みの方に最適な漢方をおすすめします。
フリーダイヤル 0120-4976-01 / 携帯・公衆電話 072-250-7708
受付時間 平日9:00~18:00 /メールでのお問い合わせはこちら
関連記事